Solution
JALグループは、地域の文化や自然環境に配慮し、観光と地域社会の調和を目指す「持続可能な観光地づくり」を推進しています。
2023年9月にはエアライングループとして世界で初めてGSTC(Global Sustainable Tourism Council)に加盟し、国際的な潮流を踏まえた活動を展開しております。
サービスは大きく2本柱で、①地域事業者向けのセミナープログラムを通じた学びと意識醸成②株式会社LOOPORT※との協業による地域認証取得支援やコンサルティング。これらを通じて地域の魅力を未来へとつなげていきます。
まずは相談する

サステナビリティとは、「心の豊かさ」の上に成り立つ。を理念に、主に持続可能な観光地づくりに関するコンサルティングを行っている。「旅」「経験」を通じて、人々が「心の豊かさ」を育むきっかけを提供している。
観光地経営に持続可能性の視点を取り入れたい
観光地経営に持続可能性の視点を取り入れたい
住民や事業者の意識を高め、
地域ぐるみで観光振興を進めたい
住民や事業者の意識を高め、
地域ぐるみで観光振興を進めたい
国際基準(GSTC)に沿った施策や
認証取得を検討している
国際基準(GSTC)に沿った施策や認証取得を検討している
地域の魅力を再発見し、
国内外に効果的に発信したい
地域の魅力を再発見し、国内外に効果的に発信したい
JALグループならではの 信頼性・ブランド力
JALグループならではの 信頼性・ブランド力
客室乗務員による“おもてなし研修” で
ホスピタリティ力を強化
客室乗務員による“おもてなし研修” で
ホスピタリティ力を強化
国際基準(GSTC)準拠の実践的コンサル支援
国際基準(GSTC)準拠の実践的コンサル支援
認証取得やTop100選受賞など、成果につながる具体的支援
住民や事業者の意識を高め、地域ぐるみで観光振興を進めたい
POINT 1
地域事業者の皆さまを対象に、「JALがつなぐ地域の未来セミナー」を提供します。持続可能な観光に関する学びや意識醸成の機会を提供しています。国際基準に沿った考え方や国内外の事例を学ぶことで、地域全体の理解を深めることを目指しています。シビックプライドと“おもてなし”を育み、地域住民や事業者の意識を醸成します。また、JALが培ってきた客室乗務員のホスピタリティや、ESG推進に関する知見を生かした研修・セミナーを実施しています。お客さまの目的やご要望にあわせてカスタマイズ可能です。
POINT 2
国際基準(GSTC)に基づいた地域認証の取得支援を中心に、具体的なアクションプランづくりや実践支援を行っています。地域認証の豊富な支援実績を持つ株式会社LOOPORTと協業し、自治体さま・観光事業者さまと共に実効性のある観光地づくりを進めています。
例えば、観光資産リスト、観光影響評価策定支援やサステナビリティ・チェック、SMS(サステナブル・マネジメント・システム)の構築支援をいたします。
期間目安
1カ月
実施目的や対象者の確認、内容カスタマイズの打ち合わせ
期間目安
1~2カ月
セミナーラインナップから選定、調整
期間目安
1日
セミナー開催
※講演型、100名以上の場合、50名増加ごとに料金が変動します。
※所要時間はカスタマイズにより変動します。
期間目安
約1カ月~
地域の現状や課題のヒアリング
期間目安
約1カ月~
認証取得支援、サステナビリティ・チェックなどプラン決定
期間目安
右記参照
コンサルティング支援
例:認証取得3ヵ月〜、チェック1〜3週間
※契約内容により変動します。
法人お問い合わせ
※
売り込み目的、および個人のお客さまからのお問い合わせは回答いたしかねます。予めご了承ください。
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